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  • 執筆者の写真オンラインカジノなび編集部

芸能ネタは小声が鉄則?松本人志の場合


芸能ニュース

昨年末、松本人志に向けて放たれた文春砲。

松本人志の性的欲求を満たすために開発された、シロート女性を献上するためのシステムとかなりキモいストーリーではあるけど、高級ホテルスウィートルームという都会の密室を使い狡猾に練り上げられた『VIPとの合コンプラン』は、売れない女性アイドル、キャバ嬢、グラビアタレントでは飽き足らず、シロート女性を求めた松本と、豊富な、自称『シロート』女性らのデータベースにアクセスがあるアテンダーと称される(笑)太鼓持ち芸人らとの力関係を如実に表すケースとして斜め読みするとかなり面白い。自分の手を汚そうとはせずに後輩芸人に段取らせ、気に入った女性を貢がせるんだけど、全く任せるということはせずに、それこそ自ら声をかけないが、わざわざ街に一緒に出かけてはお気に入りを後輩芸人にコソコソと伝えていたという。また、好みを手書きでメモったのが出てきたというニュースも、漢字が書けずに平仮名を使っているところとかがとても真実味を醸していて、芸人の闇が浮き彫りにされていてマジでキモい。

下衆の極みとはこの事で、全く同情の余地はない。この VIPとの合コンプランに参加した!という女性達は結構多くて、自慢気に喧伝している女性達はかなりいる。マッチングアプリなんかで暗躍しているパパ活女どもが情報ネタだとしても驚かんね。

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パパ活アプリで情報収集?

文春記者がパパ活アプリで情報収集しているのはつとに有名だし。そんなダダ漏れ状態だから、松本の女性蔑視に根を張った酷い喰い散らかし方は有名だったが、何故この時期に来て文春砲なのか。それは松本の所属する吉本興業と自民党との蜜月関係による癒着にメスを入れようとする『力』が動いたからだという説が赤坂辺りで聞き漏れてくる中は最も濃い。吉本興業は献金などを通して、特に安倍派との癒着が取り立たされている。万博にI Rと、国を挙げての事業に食い込んでせっせと裏金を作ろうとする自民党にとっては、下品な輩が多いがエンタテイメント業界に強い影響力を持った上場会社である吉本興業と癒着することは非常にありで、国から何兆という金を浄化できる、と目論んだ。しかし、安倍派の露骨なパーティー券キックバックによる裏金づくりが表沙汰になり、付け入る隙ができたんだろう。と。実しやかに囁かれている。ていうか、酒の席で大声で話す奴らがいる。そうなんだよ。だから、芸能ネタは尽きないんだね。


芸能

思い起こせば、一世を風靡した TK も時の小渕首相と小渕の死後に自らを指名して首相になった森とタッグを組んで、沖縄サミットを舞台に、その取り巻き連中が色々な事業を立ち上げ資金浄化していたが、政治と芸能が組めば、必ずしや悪い結末が訪れるというジンクスはこの時にできた。それは、TK の取り巻き、特に元広告代理店のヤメジェン(元エージェンシーの略)が暗躍した詐欺で起訴され引退を余儀なくされた経緯も記憶に新しいでしょ。

松本は本丸ではなく、その背後に安倍派と暗躍せんとしていた吉本興業やその背景にあるのかも知れないという噂は、これからもっと赤坂や永田町、神田あたりで日々大きくなってくるだろうし、裁判なんかされるとたまらん、という人々も大勢出てくるだろうなあ。

 

2024年1月

オンカジなび編集部





 

 

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